私は、中学、高校、大学と10年間に渡り、女子校におりました。
我が家で夫婦が言い争う場合、だいたい夫の主張は「これだから、女子校育ちは!」という点に回収されます。
絶望的だった自分の婚活経験を思い出しながら、Tie the Knot(タイザノット)の会員様を応援しています。本当にあの頃は辛かった・・・
暑くて暑くて仕方がないけど、ハーフパンツは女性ウケが悪いので要注意!
Tie the Knot(タイザノット)品川サロンOPENから約3週間。ありがたいことに殆ど毎日、来客があります !
品川サロンは、結婚相手を探すという目的だけでなく、交友関係を広げたり、異業種の方との交流を深めたり、そんな目的でもご利用頂けるようにしたいと考えております。さらにサロンに来た皆様が、「来る前より、ちょっとだけ素敵な自分になれた気がする」と感じられるような空間が目標です。エステや美容院、スポーツクラブ等と違い、外見的な違いではないので気づきにくいかもしれませんが、「素敵な人達に出会って、新しい世界観が生まれた」と感じて頂けると幸いです。
私自身も、ポンパドゥール夫人を目指します(←隣で夫が「絶対に無理!!!」と呆れていますが笑)。
Tie the Knot(タイザノット)の前波と田口で、本物の「おしゃれな男性」にお会いしてきたので、男性ファッションについて綴ります。
「薄毛の男性も許容する決心をしました!」と高らかに宣言した知人の独身女性。40過ぎて、まだ男性の髪の毛を気にしていたことに、こちらが衝撃を受けました。
いつまで薄毛にこだわるの? の続きを読む
【コラム】結婚したい独身男女が求めるべき「たった一つ」のこと.
↑うんうん、わかる。そう思いながら読みました。
私自身も筆者と同じで、結婚しないと幸せになれないとか、全く思わないけれど、「結婚したい」と本気で言うのであれば、まずリングに上がることが必要だと思います。「誰か紹介して」と会う度に言い続けているうちは傷つくこともなく、実はそれほど不幸でもないんですよね。実際に紹介してもらうようになると、断られることもあって傷つく。付き合うようになったって不安になったり、相手の気持ちを疑ったり、心はいつだって不安定。誰かと本気で向き合うということは、摩擦の連続。結婚したって続きます。
それでも誰かと生きていくって素敵なこと。だから、リングに上がりましょう。
Tie the Knot(タイザノット)もお手伝いしますよ!
「いづみさんは、結婚相談所で婚活するのが向いていますよね」と、Tie the Knot(タイザノット)の会員様に言われました。私の友人達は「自分で開拓するから、他人(相談所)の手は必要としない人でしょう」と思うでしょうが、私が「向いている」と思われた理由を聞くと、「なるほど!」と納得して頂けるはず!
女性が夜デートを 好むようになるのは、何歳から?
7月のオープン前後にご入会された会員様方は、活動開始してから約1か月が経ち、初めてのご相談にいらっしゃっています。Tie the Knot(タイザノット)は開業したばかりですので、訪問相談の頻度は決めておらず、お客様の意向を優先しています。「頻繁に相談したい!」という方もいれば、「家から遠いし、通うのが面倒くさい」という方もいらっしゃいますので。