自分を花に例えることが出来ますか?

自分を客観視できていないと思う方は、自分を花に例えてみてください。

例えるなら真っ赤なバラの花束のような女友達がいます。どこにいても、ひと際目立ちますし、彼女に花を贈るなら、チューリップやカスミソウなどではなく赤いバラを誰もが選ぶと思われるような圧倒的な存在感がある女性。

真っ赤なバラには、トゲがある

彼女の場合、いわゆるトゲはありませんが、非常に強い個性はあります。全ての発言が、彼女だからこそ許される。そういう強烈な光というか、オーラを放つ人っているんですよね。私なんか友達でいられだけで、ありがい思いでいっぱい。ちなみに世界の都市で例えるなら、紛れもなくNYです。

女性だったら、誰でも「好きな花」があり、自分と重ねることができる花もあるはずなので、自分を例えるなら何だろうと。赤ほどゴージャスではないけれど可愛らしさがあるピンクのバラ、可愛らしいチューリップ、高貴なユリ、清楚なカスミ草、明るいヒマワリ・・・など。

女同士でこの話をすると、半分くらいが自分のことを「雑草」「ぺんぺん草」などと自分を卑下しますので、一人でじっくり考えることをお勧めします。もし女子会トークで盛り上げるなら、客観的に他人から見た印象を言い合う方が盛り上がりますし、自分自身も新しい気づきがあると思いますよ。

ちなみに田口は若い頃「カサブランカ」「ヒマワリ」と言われることが多かったです。ユリの女王であるカサブランカに例えられるなんて嬉しい♪という思い半分、カサブランカとヒマワリの共通点は大輪。要するにカラダが大きい、ごついというのが私の最大の特徴なんだよなあと、コンプレックスに塩を塗られたような気持にもなり、微妙でした。エグゼクティブの為の完全オーダーメイドな結婚相談所

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