新聞社の男の魅力

先日、某大手新聞社の方々と食事をした際、今更ながら「やっぱりマスコミの男はモテる!」と感じたので、まとめてみました。

マスコミといっても新聞、出版、広告、テレビとジャンルが違い、働く人達のキャラも全く違う わけですが、どのギャンルに属していようが、確実にモテるような気がします。もちろん年収の水準が高いということもありますが、それだけではない何かがあるのがマスコミの男。実は新聞社の方にあまりご縁がなく(ゼロではないです)、いまいちどんな方々なのかわからなかったのですが、先日プライベート食事会で何人かの方とお会いし、「やっぱり違うなあ」と感心したわけです。

初めましてだったので、ご挨拶をして名刺交換をしたわけですが、結婚相談所を立ち上げたことについて食いつきがいいのが新聞社の方々。アラフィフ既婚の為、ご本人とは無縁の世界にもかかわらず・・・です。タイザノットを立ち上げてから、様々な方にご挨拶とサロンのご案内をさせて頂きましたが、形式的に「なぜやろうと思ったの?」と質問はするものの、心の中で「まあ、俺のビジネスには全く関係ないな」と判断したのが顔に出る方が多い中、目をキラキラさせて質問して頂けたのは嬉しかったです。

マスコミは好奇心が旺盛で個性がないと採用されないので、元々モテ要素をたくさんお持ちであることは当然といえば当然ですが、その集団の中で仕事を続けていると、磨きがかかって更に面白味がある人間になっていく。そんな印象を受けました。

世の中には男性に対して「面白くない」という理由でNGを出す女性は本当に本当に多いのですが、女性側はどうなのかな?と思ったりします。自分は大した話はできないけれど、男性に楽しませて欲しいというのは違うと思うんですよね。そこは男女平等で、女性だって相手に「面白い」(三枚目という意味ではなく)と感じてもらえるくらいのトークスキルは身につけないと。

それにはまず傾聴力!

話のどこかに面白いエッセンスがあるかもしれないのに、ただ耳を傾けているだけだと聞き逃しがち。面白い人とは、誰が相手でも話を膨らませて、楽しい会話にできるもの。それには、しっかり話を聞く!
面白いパートナーが欲しければ、まず自分が面白い人間になる!それを忘れないでほしいと願ってやまない今日この頃です。

東京のハイクラスな結婚相談所
Tie the Knot(タイザノット)品川サロンのご予約は、こちらから

電話:03-3473-2313
営業時間:10:00~20:00
担当:前波まや、田口いづみ
Tie the Knot公式サイト

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中