絶望的だった私の婚活

絶望的だった自分の婚活経験を思い出しながら、Tie the Knot(タイザノット)の会員様を応援しています。本当にあの頃は辛かった・・・

先日、私の婚活仲間だったMちゃん(現在は一児のママ)が、Tie the Knot(タイザノット)品川サロンに遊びに来てくれました。Mちゃん(東京女子大)とTie the Knot(タイザノット)の前波(お茶大)が、偶然にも大学時代に同じサークルだったというご縁もあり、大いに盛り上がりました!(東大のテニスサークル。インカレうらやましい~~)。

Mちゃんと私は婚活仲間。あっちの合コン、こっちの合コン・・・お互いに企画しては、お互いに呼びあっていました。婚活時代を振り返り、私が「絶望的だった」とつぶやくと、「え~。楽しかったじゃん♪いづみちゃんも、楽しそうだったよ~。あっちの男、こっちの男といろいろと(笑)」と。今振り返れば、「楽しかった」と言えますが、当時はデートをする度に絶望的にな気持ちになっていた記憶があります。「運命の人には、もう出会えないんだ」「私には、このレベル(失礼でごめんなさい!)の人しかいないのだ」と。でも、その絶望感は誰にも話さなかったなあ。話のネタで「こんな男、ありえない~~」と、笑い話にはしていたけれど、一人になると焦燥感でいっぱいでした。それでも「結婚しない」という選択肢はなかったので、ひたすら走っていたっけ。

婚活と例えるならばというお題での回答は、前波「婚活はマラソン」、Mちゃん「私は短距離」、田口「100本ダッシュ」。

その甲斐あってか、自分の好みの傾向や、譲れない条件、覚悟して受け入れる相手の欠点等はわかったので、最後の最後は迷うことなく結婚できたのだと思います。そんな苦労しなくても結婚できる人も大勢いるけど、出会いがない環境にいる人は、とにかく自分で動くしかないのです。でも100本ダッシュはきついので

大崎駅の結婚相談所(徒歩5分)
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