【デートするなら、こんな店VOL.2】ロウリーズ・ザ・プライムリブ東京

肉食女子をデートに誘うなら、  ちょっとミーハーですが、恵比寿のロウリーズ・ザ・プライムリブ東京がおすすめです。

最近話題となっているのは、ウルフギャングステーキハウスやBLTですが、お肉の量が多すぎて、デートにはちょっと不向き。そこでおすすめなのが、恵比寿ガーデンプレイスにあるロウリーズ・ザ・プライムリブ東京。名前のとおりプライムリブ(アメリカ式のローストビーフ)専門店で、本店はロサンゼルスです。

おすすめポイントは3つ。 ①壁際のソファー席は、テーブルながら個室感が出る。②照明が暗い為、健康的すぎない。③ミニサイズがあるため、女性でもお腹いっぱいになりすぎない。

①どんなテーブルかは非常に重要です。開放的過ぎてもデートっぽくないし、初回デートで個室はちょっと。またテーブルに座り、真正面から向き合うのも照れるし、カウンターだと横顔しか見えない。ロウリーズのソファ席は、そんな悩みをすべて解消してくれます!

②照明も大切です。明るいと健康的すぎて、女性は色っぽい気持ちになりづらいのです。一方で、相手に対して気持ちが高まっておらず、次に進むかどうか決めかねている場合、照明が暗めの方が落ち着くのです。

③食べ過ぎでお腹がはちきれそうになっていては二次会に進めません。かといって、せっかくのご馳走を残すのも申し訳ない。ロウリーズでは日本人用のミニサイズ(東京カット)があるため、安心です(ウルフギャングは二人だと辛いです)。

最後に男性の皆さんが一番気になるであろうお会計。ウルフギャングと比較すると、リーズナブルです。ロウリーズはプライムリブをオーダーすると、野菜やポテトが付か合わせとしてでてきますが、ウルフギャングはステーキのみの料金の為、サラダやポテトを別で註文する必要があります。料金も上がりますが、サラダの量も多い為、食べきれないで、2人での食事には不向きかなと思います。

ちなみに写真は、初めて註文したロウリーズの薄切りカット300グラム。私はこれくらい、ペロリと食べてしまいますが、初デートだったら、東京カット(180g)をオーダーすると思います(笑)

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